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撮影レポートpart3 最年少!『レトロチーム』

こんにちは。

 

埼玉県熊谷市の美容院

電髪倶楽部ストリートのヤスオです。

 

 

雨です。

 

ね!

 

 

だのに、花粉収まらず、、

 

 

今日も薬漬けです。

 

 

 

さて、

昨日の予告通り、

 

撮影レポートpart3

レトロチーム

 

をお送りしたいと思います。

 

 

 

(スタジオ入りの様子)

 

この二人、、、

 

チームの中で最年少。

 

なんと!

二人とも、まだ、アシスタントです。

 

 

後ろ姿でも確認とれますが、

 

 

我がムスメ(大食漢)

 

入社1年目のヒメカ。

 

 

 

 

そして、

僕の秘蔵っ子。

 

 

もうすぐスタイリストになる

レモンくん。

(幼い頃からのあだ名だそうです)

 

 

 

最年少のチーム。

 

この二人が挑むのが、

冒頭にもある、

『レトロ』な女性像。

 

二人とも元僕のお客様出身ですので、

僕個人、どんなモノを創るのか、

ワクワクです。

 

 

 

 

 

恒例の打ち合わせ

 

 

 

 

 

 

なにやら熱く語るヒメカ。

 

それを見守るレモン。

 

 

良い連携が取れています。

 

 

 

 

 

いざ!仕込み。

 

 

 

そうそう。

しっかりとブローしてね。

 

 

 

 

それから、カタチをつくる。

 

しっかりと鏡を見ながらね。

 

僕はよく、後輩に、

 

『鏡の中で仕事をしなさい。』

 

と伝えています。

 

というのは、

 

“自分本位の視点ではなく、

お客様の視点で”

 

ということに他ならないわけで。

 

だからよく、鏡をみる。

 

これは基本です。

 

 

 

ヒメカも真剣。

 

とっても素敵です。

 

 

 

 

 

そして、撮影

 

 

 

 

 

二人とも初めての経験。

 

本当に夜遅くまで、話合ってたものね。

 

 

 

 

 

 

よーく練りこんで来たから、

しっかりと、カメラマンさんに、

伝えることができる。

 

素直に聞くことができる。

 

準備しておくって、とっても大切なこと。

 

 

 

 

微調整も入念に。

 

 

 

打ち合わせの地点では、

『どんなモノがウケるか?』

『どーいうデザインが売れるか?』

 

なんてことを考えていただろうけど、

 

実際にモデルさんに向き合ってしまえば、

 

『この人をいかに美しくできるか!』

 

で、頭がいっぱいになる。

 

 

 

 

 

 

“美に対峙する”

 

 

 

 

 

 

この瞬間のことを言うんだろうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

二人して、初めてのことだらけで、

いっぱい悩んで、壁にぶつかって。

 

それでも負けずに、楽しんで。

 

 

こんなスタッフがいることが、

僕の誇りです。

 

 

 

どうか、二人の夢が叶いますように。

 

 

時には曲がったっていいけど、

『美容が好き』

その心を忘れずにね。

 

これからの電髪倶楽部を

背負っていってくれよな☆

 

 

あと、ヒメカは食べ過ぎるなよ豚

 

 

 

 

次回はいよいよラスト!

 

あの男が見せてくれます。

 

お楽しみに♪

 

 

YSO

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

埼玉県熊谷市の美容室 電髪倶楽部

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